活動報告 (新着順)
これまでの活動です。
| 日付 | 活動概要 | その他 |
|---|---|---|
| 2026年2月19日 | 第七期科学技術イノベーション基本計画のパブリックコメント募集に対して、24項目の意見を投稿しました。意見はこちらで見ることができます。ダウンロード | 残念ながら一項目も反映されませんでした。 |
| 2025年12月8日 | 世界経済評論IMPACTに寄稿日本の成長戦略は意欲形成から:意欲は感心・感銘から育つ。意欲あふれる学生を,意欲形成に焦点を当てた教育改革によって増やすことを提案。 | 日本の大学をめぐる現状に強い危機感をお持ちです。アカデミアで応援しましょう。 |
| 2025年9月9日 | 岡田はなこ衆議院議員のエックスへポストにリプライしました。「教育による感銘・感心を通じた意欲形成」についての記述を学習指導要領あるいは科学技術イノベーション基本計画に盛り込むことを要望。 | 日本の大学をめぐる現状に強い危機感をお持ちです。アカデミアで応援しましょう。 |
| 2025年9月4日 | 塩崎彰久衆議院議員(第7期科学技術イノベーション基本計画に関する議論を行う自民党の科学技術イノベーション戦略調査会の事務局長)が設置したアイデアボックス(【第7期科学技術イノベーション基本計画・アイデアボックス)に意見投稿。 | 科学技術イノベーション基本計画に関わるキーパーソン。声が届くことを願いましょう。 |
| 2025年7月14日 | 公益財団法人大隅基礎科学創成財団主催の「微生物コンソーシアム全体会」にて講演。本会が掲げる、(1)感心感銘体験による意欲形成、(2)大学における科学的素養教育、(3)大学に成果を求める方式から成果が出やすい環境実現を求める方式への転換、について話させていただいた。 | |
| 2025年6月30日 | ゲノム微生物学会ニュースレター31号に寄稿。記事タイトル「大学の教育力研究力を向上させる方策 :RE-UP 提案」 | |
| 2025年4月21日 | 世界経済評論IMPACTに寄稿「ePDCA方式で環境をつくり成果を引き出せ!:大学などの持続的発展方法の提案」 | |
| 2025年3月18日 | ゲノム微生物学会総会およびランチョンセミナーにて「推し研」について意見発信。入試などで感心感銘体験を問うことを提案。 | |
| 2024年10月27日 | サイエンスアゴラ2024における日本科学振興協会(JAAS)のイベント「教えてあなたの推し研」にて意見発信 | |
| 2024年7月29日 | 世界経済評論IMPACTに寄稿「科学的素養を軸とする大学教育改革の提案:科学的素養による教育イノベーション」 |
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| 日付 | 概要 | リンク |
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| 2025年12月25日 | 科学とは? | https://x.com/GenomeMatcher/status/2003618809597579352?s=20 |
| 2025年12月30日 | 意欲形成が重要 | https://x.com/GenomeMatcher/status/2003618809597579352?s=20 |